テレクラの今
昔は大きな駅には必ずといって良いほどあったテレクラなのですが、
リンリンハウスでも大阪以西には存在しないようです。
それでもホームページ上では毎日10万枚のティッシュ配りしているようです。
これはもう執念としか言いようがありません。
でもそれだけ利用者はいると言うことですね。
それぞれの出会い系の仕組みが過激になってきているような気がします。
たとえば出会い喫茶もそうです。
気に入った女の子を見つけて連れ出すタイプ。
女の子が部屋に入ってくる逆ナンタイプなど様々です。
また、出会い系サイトは多くのサクラがいる状況です。
それも多くの男性が取り組んでいる模様。
そんな今だからこそあえてテレクラという手もありますね。
さすがに一度衰退した産業で、
これから廃れていくであろう業態に力を入れる企業はないですから・・・。
しかし、現状はすでに援助交際目的の手段に変わりつつあると言うことです・・・。
とっても残念ですね。
今の若者にも早取りのテクニック、
女の子との会話、
暇なOL、
エッチな若妻などの情事を楽しんでもらいたかったものです。
ライブチャットだのナンだのとデジタル化しちゃった感があり残念です。
あと、リンリンハウスは大阪で止まりますが、
その他系列のお店はまだ残っている県域はあるみたいですよ。
みなさんも地方ソープや、
回転ピンサロは今のうちに行っときましょう。
今後はデリヘルしか無くなる等の法律なんかができちゃったりすると、
その楽しみまでなくなってしまいますしね。

